ニンテンドーワイヤレスキーボードとiPadを接続してみた

ポケモンタイピングDSを予約しました」で予約してた「バトル&ゲット ポケモンタイピングDS」が思いの外、早く届いたので、早速、付属のニンテンドーワイヤレスキーボードとiPadを接続してみました。

キーボードのFnキーを押しながら、スイッチをONにし、iPadもBluetoothをONにすると、iPadのキーボード検索で、ニンテンドーワイヤレスキーボードが表示されるので、認証するだけの簡単さ。

任天堂ワイヤレスBluetoothキーボード

ちょっと、打鍵感は、スカスカって感じですが、それ程悪くない。↑

任天堂ワイヤレスBluetoothキーボード

Apple標準のワイヤレスキーボードと比べると、一回り小さく作られてます。↑
使い込んでるせいか、Apple側のキーボードが汚い。(^_^;

任天堂ワイヤレスBluetoothキーボード

iPadの横置よりは少し幅広い感じですが、ほぼ同じに等しい。↑

実際に、iPad上でニンテンドーワイヤレスキーボードを使い、文章を打ってみたところ、かなり快適です。 特にキーボードから輝度調整・音量調整・曲の再生等の操作が出来るのは、便利ですね。

最初は、(子供用に作られているため?)キーピッチに慣れないかもしれませんが、ゲームのポケモンタイピングで遊んだ後に使うと、全然違和感ないと思います。

ちなみに、ブラインドタッチに慣れている方であれば、ポケモンタイピングは1〜2時間でエンディングまで行くかと思います。 子供にやらせたところ、私より、ブライドタッチが早いって(^_^;)\(・_・) オイオイ

作りは、安っぽく見えますが、子供がガンガン叩きまくるのを考慮して、実は頑丈に作られているのではなかろうか?と妄想してますが、そうでないとしても、この金額でのBluetoothワイヤレスキーボードとしては、良くできた製品ですよ。

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