年越したくないのに明けてしまった2019年

昨年、まもなく年が明けようとしている12月30日に我が家で不幸が訪れました。
年末からの休暇で、いろいろやりたい事があったり、2018年のまとめとして書きたいことがあったのに、しばらく落ち込んでしまい、全く気力さえ失っておりました。

それは、「コザクラインコのライムをお迎えしました」この子が、突然に天国へ旅立ってしまったからです。

年末に、この富士山に沈む夕日の写真を撮って、2時間以内の出来事でした。(T_T)

おそらく、こちらの記事の方と同じ症状の突然死だったのではないかと思っています。

突然死について少し考えてみました。
.。.:*・゚☆こんばんわ☆.。.:*・゚ 今まで一度も考えても調べてもみなかったリクもそうだった突然死について調べてみました。横浜小鳥の病院の海老沢先生は突然死なんて無いんですよと、おっしゃっていた事を思い出し、少々疑問も感じ今更ではありますが、考えてみることに。一寸長くなりそうなので、お時間のある時にでも読んでみて...

家族同然だったので、家族も号泣し、30日がお通夜、31日に埋葬で、今までで最悪な大晦日となり、正直、こんな状況で年越したくありませんでした。
まさに、2018年は災でした。

しかし、無情にも時は流れ、2019年を迎えてしまい、我が家では明けても、全然めでたくありませんでした。

それから、1週間経ち、少し落ち着いてきましたので、遅めの年始の挨拶となりました。

このような理由で、フログやインスタ上では、インコ関連のアップは皆無となりましたが、何卒、今年もよろしくお願いいたします。