Posted 16 1月 2010 Category PC
MacBookのトラックパッド領域をペンタブレットとして使用出来るソフト「Inklet」を試してみた。

Inkletを起動し、デフォルトでは、Command+Option+iで起動・終了が割り当ててあり、画像ソフト上で、起動するとペンタブとして書ける領域が表示され、書くことが出来る。
説明が難しいので、デモ画面を見ていただいた方が、わかりやすいだろう。
早速、Pixelmatorのソフト上で、ブラシを選んで、専用のスタイラスペンで、このように書いてみた
残念ながら、指での認識は出来ず、専用のスタイラスペンを使用しなければ、書けないようである。

字を書くのが下手くそで、申し訳ないが、筆圧も認識しているのが、お分かりになると思います。
試し書きした感想として、私が使ったスタイラスペンの先端がゴムっぽいので、トラックパッド上でのすべりが悪く、実質、使う頻度はかなり低そうです。
最後に、専用スタイラスペンを買ったのか?とツッコミがありそうだが、実はコレ、昨年、秋葉にて500円で購入したiPhone/iPod Touch用のスタイラスペンなのです。
iPhoneでは、使いづらく、お蔵入りしていたものを、引っ張り出して来たのです。
もっと、使いやすいスタイラスペンの情報をお持ちの方がいらっしゃれば、コメント欲しいなぁ。

無線LAN(WiFi)で体重管理が出来るWiFi Body Scale WBS01
がAmazonで残り1台だったので、即購入。 昨夕注文して2時間後に発送メールが来て、アッいう間に到着した。
無線LANによって、この体重計にのるだけで、WEB上にて管理が出来て、iPhoneアプリでも管理が見れると言う優れものの体重計です。
無線の設定やアカウント作成など必要なので、当然、PC環境と無線環境が必須となります。(単体でも表示はされるので使用は出来ますが・・^^;)
セットアップ詳細については、「体重管理が超簡単なiPhoneアプリに惚れた!」の記事にてiPhoneによる設定方法が説明が、必要ないくらい詳しく書かれておりますのでご参考下さい。
早速、箱から出してみると、デザインが綺麗で光沢がピカピカで、素足でのるのがもったいないくらいです。(すいません、貧乏性なもので)
あまりの光沢に、写真では、どれが本体かわかりづらい。

↓付属品には、単4電池4本と、カーペット用足、USBケーブル、巻き尺?(胴回りを測れとな)が同封されてます。

セットアップは、私はMacで行いましたが、WEB上でアカウントを作成し、簡単に登録ができ、いざ体重計にのってみると、20秒ほどで計測完了!
すぐにWEB上で確認すると・・・・表示されてない??
設定が不十分? 間違えた? と思っていたら、更新にしばらく時間がかかっただけのようでした。ホッ
管理できる人数は8人分まで出来るようですが、「誰が測定したのか、どうやって判断するんだよ?」って疑問が湧きますよね?
そこは、体重計にも分かるはずもないので、計測後に?マークが出て、この計測値は誰ですか?って手動で結びつけることになります。
まずは、私一人なので、明日から、この体重計にのるのが楽しみです。
これで、今まで、iPhoneで体重管理していたアプリ達ともおさらばできます。(半年くらい続いたのよね。)
ちなみに、iPhoneで体重管理アプリで私のオススメは、Body – 2009 Mobie Awards Winner
、Weightbot
、Nestle Recipe + Weight Control
です。
Twitter自動投稿機能もありますが、しばらくは通知いたしません。m(_ _)m
Posted 13 1月 2010 Category PC
先月、iMac導入時にGoogle Chromeをインストールして、しばらく使っていたのですが、よくChromeがフリーズするようになったので、Safariを愛用してました。
やっぱり、Chromeの方が快適そうなので、もう一度、最初からインストールしてみた。
シゴタノ! — Mac 版 Chrome で作業を大幅加速! 必須の 8 個の拡張機能.
を参考に、機能拡張類をインストールして行くわけですが、私の場合、いくつか追加して下記の構成になりました。

XmarksやLastPass,Diigoなどを入れると、瞬く間に、FirefoxやSafariから同期がとれて、便利になりましたよね。
まだまだ、ベータ版ですが、しばらくGoogle Chromeに浮気してみたいと思います。
Posted 13 1月 2010 Category iPhone
何を思ったか、うちのカミさんが数十年ぶりに、パイプドリームをやりた〜いと言い出した。
うちのカミさんは、ゲームは、苦手なのでほとんど遊びませんが、唯一遊ぶゲームとしたら、このパイプドリームとZooKeeperくらいなのです。

それで、昔のゲームボーイを掘り出して、パイプドリームのソフトも見つかったので、やり始めたら、ナント、あっさりクリアしてしまいました。
本人曰く「まだ腕落ちてないわね」と。
ちょっと、前置きが長くなってしまいましたが、そんなわけで、iPhoneでもパイプドリームみたいなアプリはないのか探してみたところ、
Gushers
と言うアプリがヒットしました。

ゲームボーイと違って、タッチ式なので、もっと操作性は良さそうですが、日本人には、取っつきにくそうなゲームかも。
うちのカミさんに、遊ばせてみようっと。
Posted 13 1月 2010 Category PC

「Google Docs(Googleドキュメント)」のファイル・アップロード機能改良により、全てのファイル形式をサポートするとの朗報です。
本格的に、オンラインストレージが始まるようで、うれしいお知らせです。
CADファイル、PhotoshopやInDesignのファイル、写真RAW画像ファイル、ZIPやRARといったアーカイブ・ファイルなど、ファイル形式を問わずすべての種類のファイルをアップロードできるようにする。1つのファイルの最大サイズは250Mバイト、無料で提供する全ファイルの最大容量は1Gバイトという制限を設けるが、Google Docs形式(Document/Spreadsheet/Presentation)で保存されているものはこの1Gバイトの制限の対象外になる。
Google Docs、すべてのファイル形式をアップロード可能に – ニュース:ITpro.
素晴らしいです。
今年に入って、すぐにPicasaの容量を80GBにアップグレードしたのですが、購入後に下記の事が判明し、アップグレードは失敗したかな?と思いました。
- 複数のPCで同期出来ない
- WEBへのアップロードは、ローカルからWEB上の一方方向で双方向に同期出来ない
- 公開方法がゆるい
こんな事がアップグレード後に分かったので、まだ全然PicasaWebが空いているままなのですが、
無料で利用できる1Gバイトを超えて保存したい場合は、ストレージ容量を購入できる。20Gバイトを年間5ドルで使える低額プランなどを用意している。なおこの追加オンライン・ストレージは、電子メールの「Gmail」、画像編集ソフト「Picasa」のWebアルバムで共通利用する。
との事で、80GBにアップグレードした容量が、そのままGoogleDocのオンラインストレージとして使えるようで、思わぬ誤算で、ラッキー!!
うむ、Evernoteに保存していた雑誌等のPDFを、GoogleDocにも送ってもイイかも。
iPhoneで、GoogleDocと同期がとれるソフトも、今後伸びてくるのではないかな?
ちなみに、ezShare pro
使うと最強なのでは?と私的には思っているんですがね・・