Way2Goのブログについて
WordPressを利用して、 日常的な日記や、ウェブ上のメモ的に、徒然なるままにブログを書いています。
昨年までは、ブログタイトルに取りあえず、自分のドメイン名「Washo3.com」として、しばらく運用してきました。
2006年2月からWordPressによるブログが 続いたこともあり、自分自身を褒め称える上で、「Way to go」を文字って、Way2Goと命名しました。
ちなみに、「Way to go」とは、”よくやった・でかした・その調子!」等と、本来は、人の成功に対して使います。
十数年前に、Macintosh SE/30,siと出会ってから、PowerMacG3シリーズまで、Macintoshを使っていましたが、数年前から、Win/Linuxを使うようになってからは、そのまま放置状態のままになってました。
タイミング的には、Mac Airが発表され、「ようこそ、MacAir」と言いたいところですが、逆に、今までのMacを処分する事にしました。

購入当時は、100万円程で購入したので、名残惜しかったのですが、Macとその周辺機器すべてを処分しました。
また、Macを触れる日が来ることを期待したい。
先週、とある方から、レッツノートのお下がり(CF-T2)をもらいました。
HDDが壊れたらしく、新機種も買ったのでいらないとの事だったので、HDD無しの本体のみです。
と言うわけで、このCF-T2をLinux機として復活させてあげようと、HDDは先月、秋葉原で中古にて購入したものを41番と42番ピンを折って、換装し、Ubuntuを投入。
さらに、電源と無線LAN関連のものを探しに秋葉原へ、行ってきた。
- 無線LAN
CF-T2の無線はbしか対応してないようなので、g対応の無線LANカードを探す
intelの2200BGを目当てに探したのが、見つけることが出来なかったので、BroadcomのminiPCIを980円で購入してみた。

インテルR PRO/Wireless 2200BG
販売店:hanashinshop
価格:¥ 2680osadasoft.com
使えるのかは、換装してみないとわかりません。 - ACアダプタ
レッツノートのACアダプタは、純正品だと1万円近くもし、秋月などの多種なACアダプタを用意してあっても、同様のものは置いてありません。
最近は、互換のACアダプタとして、FILCOから3~4千円で発売しているのですが、なかなか取り扱っている店は見つかりませんでした。

FILCO POWERLINK slim Panasonic Let’s Note専用ACアダプター PLS162P
メーカー:ダイヤテックosadasoft.com とある、ジャンク屋で、同じような規格のACアダプタを発見したので、差し込み口の丸ピンの形状だけ確認し、ダメもとで980円にて購入。 ちなみにIBMのThinkPadのものです。
試したところ、ぴったり形状も差さり、充電も始まったので、使えてると思う・・・・たぶん - PCカード型マウス
サンコーレアモノショップで、以前気になっていたPCカード型マウスを購入しようと思って、訪れました。
ノートのPCカードスロットって、今時、あまり必要としないので空いている事が多いと思いますが、ここに折りたたんで、収納できるPC型マウスが、この店に置いてあります。
ここまでは、凄く発想が素晴らしいのですが、触ってみて、USBケーブルの収納が面倒・壊れやすいそうとの事で購入を断念。 これが無線のマウスだったらよかったんですけどね。
このマウス以外に、「サイレントマウス」と言うのがあり、思ったより静かでしたね。
これ、自分が使うより、周辺の人に使って欲しい商品です。
DELL用のメモリは、、ECC付きのメモリで、しかも、かなり限定されているメモリを買わないと認識しないので、少し前までは1GBのメモリなんて、手が出せない程の値段でした。
昨日あたりより、メモリで安い「上海問屋」から、このDELL用のメモリが激安で登場しました。
我が家には、DELLのSCシリーズが3台あり、送料込みで4千円もしないので、それぞれのPCに1GBをボーナスしてあげようっと。
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近くにPCデポの安売りで、500GBのハードディスクが¥9980だったので、つい衝動買いした。
我が家のサーバ(DELL SC420)に、入れようと思って、筐体を開けてみたら、既に2台入ってて、空きスペースがなく、SATAのケーブルもなかったので、断念! (T T)
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PC内部には、ホコリが溜まっていたので、せっかくだから掃除機で吸い、蓋をして、再立ち上げしたところ、ビーッ、ビーッと一定音がして、BIOS自体も立ち上がらない!
空気が乾燥していることもあり、電源コードを抜かないで掃除機を使ったのがマズかったのか、静電気でマザボ死んじゃったのか?と、かなり冷や汗かきました。
何度か、ケーブルやメモリなど抜き差し、再起動を繰り返してたところ、無事立ち上がって、ホッと一安心しました。
我が家のDELL機には、Ubuntuが入っており、ハードディスクには、SATAが入っている為、BIOS立ち上げ後に、OS起動時には、必ずF1キーを押す所で止まります。
サーバにはキーボードもモニタもつないでないので、起動にだけつないで作業してました。
(数ヶ月に1回くらいしか、再立ち上げしないので)
一応、このF1キーを待たずに、そのままスルーして立ち上げる方法があったんですね。
その方法とは、
BIOSで、キーボード欄にて「Do not Report」を選ぶだけ。
今回は、ちょっとした事(掃除して起動しなかった)したトラブルに見舞われたけど、今までの問題点(SC420のF1キー問題)が解決しました。





