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以前から、興味はあったけど、使う頻度が少ないし値段も高いこともあって、購入まで至らなかったのですが、これから秋にかけて写真を撮るので、購入してみました。

[メール便160円発送選択可]アイファイ シェアビデオ 4GB 無線LAN内蔵 SD型メモリーカード

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購入したのは、Eye-Fi Share Videoの4GBで、写真共有だけでなく動画共有にて、[youtube]やFlickrへ自動的にアップロードしてくれるものです。

早速、専用のカードリーダを差して、WiFiと共有設定し、GR Digitallへ挿入して、テスト撮影してみたところ、自分のPCにも共有サイトにもアップロードされる気配がない。?

もしかして、GR Digitallには対応してないのかなと思ったところ、対応してるっぽい。
一応、プレビューでみてみたところ、プレビューでも表示されないので、保存されてない感じ。

やっぱり初期化しなきゃいけないのかな?と思い、デフォルトで入っているアプリケーションのバックアップをとって、初期化してみました。
再度、テスト撮影してみたところ、PCに反応が来ましたよ。(^^)v
その後に、共有サイトのFlickrにも無事アップロードされるようになりました。

この症状を考えると、カメラの機種を変更する予定がある場合には、RICOHやCANONみたいなフォルダを作成した方が良いのかな?
恐らく、DCIMフォルダが作成されたので、カメラを変えても自動的に専用のフォルダを作成してくれるとは思いますが・・・?

とりあえず、動画も無事、アップロードされるのを確認し、写真・動画共有サイトを複数設定した。

最近になって、フォト蔵にも対応されましたが、複数サイトに同時にはアップロード出来ないようです。
PixelPipeが対応になれば可能になるんですけどね。

それと、「HOTSPOT connect×Eye-Fi」の無線設定をしておくと、いろんなHotSpotの場所で無料にて利用することが可能なので、かなり便利になること間違いないですね。

私の周辺では、つくば駅や筑波山頂でHotSpotが利用可能なようです。
筑波山頂で記念写真撮ったら、即、山頂からアップロードが可能って事ですね。

教えて君.netで、お気に入り機能付きの画像横断検索・管理ツール「Ginipic」を知り、即Ginipicをダウンロード。

解凍して、インストールをすると、自動的に.NET 3.5 SP1 Frameworkもインストールされ、そのままGinipicが起動。

検索フォームに、キーワードを入力すると、Yahoo画像検索、Flickr、deviantART、Live、Picasaなど多数のサイトからキーワードに合った画像が表示される。

試しに、定番?ではあるが、「cat」 と入れて検索してみると、出るわ出るわ、こりゃスゲェー。

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お気に入りの画像には、お気に入りで保存出来たり、タグをつけたり、そのまま保存出来たりと、至れり尽くせりで楽しいですねー。

欲言えば、複数画像を一気にダウンロード出来れば文句なしなんですがね。(^^;

Flickrのちょっとしたクリスマスバージョンです。
Flickrの画像URLに”?snow=1“を付け加えると、雪が降るJavascriptが実行されます。

雪を降らせるJavascriptは目新しいものではありませんが、この時期、さりげなく雰囲気を味合うことが出来、かゆいところにもオシャレを感じさせるのは、さすがFlickrですね。

P.S. サンプル画像は、昨年の「100本のクリスマス」

今日は、冷たい雨で、いよいよ寒さも本格的になってきました。 こんな天気なので、一歩も外から出ず、家に籠もって、いろいろLAN周りの作業してました。

午後には一段落してたのですが、ゲームやる気もなく、映画見るわけでもなく、ボーッとMacBookで遊んでいたら、Firefoxのアドオンで、coolirisをインストールしてました。
数ヶ月前に、coolirisが出ていたのは知ってましたが、使ったのは初めてでした。

ピクチャ 4

使用してみると、エーッ!、これがFirefoxのアドオンなの?と言うくらい感動的で、洗練されたインターフェース。
動きもスムーズで、YouTubeやDiscoverで動画も見ることが出来、Flickr、deviantArtの画像を検索出来たりで、気づいたら夢中になって、数時間経ってました。(^^;

いや〜、これは、Winユーザーや(Win版もありました)ホットスポットで、何気に自慢したいくらい、イイですよ。

先日、DELLから到着した1万5千円のPC「PowerEdge T105」を箱から取り出し、週末に買った640GBのHDを挿入し、何に使おうか?何のOSを入れようか1日悩んだあげく、本日インストール作業にかかりました。

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T105に限った話ではありませんが、筐体のカバーを外すと、BIOSのデフォルト設定で記憶されて、立ち上げ時に、親切にも「カバー開けちゃったよね」ってアラートが出ちゃうので、BIOSのセキュリティでDisableにしておいた方が後々やっかいです。(立ち上げ時に、その都度、入力待ちになってしまう)

それで、何のOSを入れようか一番迷ったのですが、FreeBSDやDebianだとNICが認識しないだとかで、FedoraやRedHatは何となく使いたくないし、CentOSは安定性良いけど、yumが遅いし、Solaris10は、職場でSPARC使ってるし、やっぱり一番慣れているUbuntuかな?と間際まで思っておりました。

そうだ、仮想化サーバにしようと思い立ち、調べていくとCentOSやFedora、UbuntuがXENとの相性が良さそう
でしたが、どれもサーバ機として立ち上げている事だし、面白くないないので、急浮上で候補に挙がったのが、openSUSEでした。

openSUSUだと、XENとの相性も良さそうで、グラフィックも綺麗だし、Yastも使ってみたかった。
それに、セキュリティ的にも初期段階からしっかりしているし、昔のSlackwareから継承している事も興味があって、インストールすることに決めました。

具体的な作業内容は、はてなへ書いていこうと思いますが、新しいものを試すのはワクワクして楽しいものです。o(^-^)o

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