最近、天気が悪い日が多く、束の間の晴れ間に、近くの梅の花をPower Shot S90で撮ってみた。
逆光も何のそので、マクロは、コンデジにしては、まずまずのボケ具合ではないでしょうか。
以前、PowerShot S2ISで使用していたワイドコンバージョンレンズ(ワイコン)が眠っていたので、購入したPower Shot S90に取り付けて撮影してみた。
使用したワイコンは、LA-DC58Eでアタッチメントが合わないので、そのまま被せての撮影でした。
どちらがワイコン使用かわかりますよね?
左が標準の28mmで、右が28mm+ワイコン使用です。
よく見ると、四隅が歪曲しており、画像が粗くなってますね。
わざと歪曲させて、面白い画像を狙うときには、使用するのもアリかと。
昨日の「PowerShot S90 夜景テスト撮影」に引き続き、今日は快晴だったので、散歩がてらに、Power Shot S90によるテスト撮影です。

やっぱり、キャノンが得意とする深い青色で撮れるようです。
下は、室内なので、おまけです。
先週、Power Shot S90を購入して以来、天気が悪く、全く晴れません。(T T)
なので、夜景だったら、曇り空を気にする必要ないよなって事で、ジョギング途中でテスト撮影してみた。
暗闇に得意なコンデジって事で、Power Shot S90を購入したので、ワクワクなテスト撮影。
全て、オートで手持ち撮影です。
撮って帰って見ると、ほとんどブレてなく、スゲー綺麗じゃあーりませんか。
これじゃ、GR Digiallは勝てませんな。 手ぶれ補正がないので当然と言えば当然ですが。
Aperture 3で自動補正してみましたが、ほとんど変化ないので、補正する必要がないくらい良く撮れる。
噂通り、オートで綺麗に撮れると言うのが頷けます。
ただし、先日降った雪による、景色では、ホワイトバランスが合ってなく、青っぽくなる事もありました。
明日からは、晴れるようなので、ようやくPower Shot S90の出番が来そうです。
Power Shot S90のケースを探していたところ、近くのホームセンターでDr.ionのケースが売っていたので、代用することにしました。
iPhoneのケースも、Dr.ion製を使っており、使い勝手がわかっていたので購入しました。
ちょっと、奥行きがピッタリしすぎているので、出し入れが窮屈かもしれませんが、逆にケースから、こぼれ落ちることはなさそうです。
ちなみに、今回購入したDr.ionのケースは、クツワ デジカメケース/フラップ横型 182DRBKです。
iPhoneケースと同様に、カラビナとベルト通しが付いているので、結構、便利ですよ。