ここ最近、ブログ更新が滞ってますが、今週から始まる、とあるスポーツの全日本大会に出場するため、トレーニング等に精を出していた影響なんです.
室内競技なので、かなり身体もバテ気味ですが、ここ1か月は色んな事に気をつかって過ごしていました.
今年の燃え尽きそうな夏、その気をつかった事を、私なりにまとめてみました。
まず、正確には、2月程前からですが、スロトレを取り入れて、時々、実践していた影響もあるのか、1月で、3~4kg体重を落とせました。
この他にも、球技等で必要なトレーニングの一つに動体視力があるので、このトレーニングでは身体を動かすことなく、椅子に座ってでも出きるので、続けていくだけで効果が出るかもしれません。
室内競技に限らず、夏の必需品で、いつも扇子を持ち歩いてます。
室内での運動では、汗をかく量がハンパじゃないので、脱水症状にならないように、こまめに水分補給。
以前書いた記事ですが、汗臭くならないタオルで、汗吸収。
下図はタオルケットですが、このシリーズのバスタオルでいつも汗を拭き取ってますが、この繊維は体から出る臭いを超短時間で分解消臭してしまう繊維で、本当に汗臭くならないんですよ。
タオル以外にも、シャツやパンツ、ハンカチなど汗臭くなる場合もあるので、そんな時には、Pourdmenを愛用してます。
香りもサッパリしていて、消臭効果もあるので、オススメです。
帰宅すると、家の中が熱気でムンムンしていて、熱がこもっているので、エアコンもなかなか冷えません。
そんな時には、天井付近に向けて、扇風機を回してあげると、効果的です。
ようやく室内も冷えてきて、快適な環境になるわけですが、これからが一日の中で、一番大事と言っても過言ではない行事が待っています。 そう、睡眠です。 この眠りの質によって、翌日の身体に大きな影響をもたらします。
そこで、私の愛用品である竹シーツの出番です。 この記事も以前に書いたわけですが、スネ毛が時々ひっかかるのが難点なので、気になる方は、冷却ジェルシーツが良いかもしれません。
大雑把に、「私の夏」と題して、まとめてみましたが、
明日からの大会で、今年の夏は、燃え尽きそうです。
6月末から、職場のVOSTROでWindowsをセットアップ後に、WindowsUpdateで更新を行うと、「インストールできませんでした」とのエラーで更新に失敗しておりました。
ファイヤーウォールを「切」にしてみたり、Spybotを無効にしてみたり、復元ポイントも最初に戻したりしたのですが、解決策が見つからなくて困っていました。
さすがにWindowsUpdateが更新できないのはマズいので、ググって調べてみたところ、Microsoftの公式ページに解決策が見つかりました。
Windows XP SP3 をインストールした後、Windows Update、Microsoft Update、または自動更新で更新プログラムが正常にインストールされない
現象
Microsoft Windows XP Service Pack 3 (SP3) をインストールした後に Windows Update、Microsoft Update、または自動更新を実行すると、更新プログラムはダウンロードされますが、正常にインストールされない場合があります。
回避策
方法 1 : Windows の Wups2.dll ファイルを登録する
Windows の Wups2.dll ファイルを登録するには、次の手順を実行します。
| 1. |
自動更新サービスを停止します。
| a. |
[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。次に cmd と入力し、[OK] をクリックします。 |
| b. |
コマンド プロンプトで次のコマンドを入力し、Enter キーを押します。
net stop wuauserv |
|
| 2. |
Wups2.dll ファイルを登録します。
| a. |
コマンド プロンプトで次のコマンドを入力し、Enter キーを押します。
regsvr32.exe %windir%\system32\wups2.dll
注 : Windows XP Professional x64 Edition を実行しているコンピュータの場合、次のコマンドを入力して、Enter キーを押します。
regsvr32.exe %windir%\syswow64\wups2.dll |
| b. |
確認のメッセージが表示されたら、その都度 [OK] をクリックします。 |
|
| 3. |
コマンド プロンプトで次のコマンドを入力し、Enter キーを押して自動更新サービスを開始します。
net start wuauserv |
| 4. |
コマンド プロンプトで exit と入力し、Enter キーを押してコマンド プロンプトを終了します。 |
| 5. |
Windows Update、Microsoft Update、または自動更新から、更新プログラムがインストールされるか確認します。 |
原因は、WindowsXPをセットアップ後、すぐにSP3へアップグレードした事にあったのです。
今回の場合、私の環境では、回避策の方法1で解決したわけですが、せめてWindows Updateの失敗で出すエラーにて、この項目を表示して欲しいものです。
iPhone3Gが発売されて、iPhone対応のページも徐々に増えているようで、先日、ここのWordPressページでもiPhone対応にした事をお伝えしました。
毎回、iPhone/TouchでiPhone対応ページを確認するのも面倒だし、PCで作業した方がやはり楽です。
やり方は、古くからある手法で、User-Agentを書き換えてアクセスする方法です。
- Firefoxのアドオン「User Agent Switcher」をインストール
- 一度、Firefoxを再起動して、「ツール」「User Agent Switcher」「Options」「Options」にて、iPhone用を追加します。(下記、参照)

Description: iPhone(お好みの名前で)
User Agent: Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_0 like Mac OS X; ja-jp)
App Name: AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko)
Platform: Safari/525.20
- 「OK」を押し、保存し、再度、「ツール」から「User Agent Switcher」を選んで、保存した”iPhone”の設定を選択します。
以上で、iPhone対応のページが見られるはずです。
iPhone/Touch専用ページでも、この手法だと閲覧できますね。 
Drupalのマルチサイトで運用しているところが別サイトにあって、試してみたいと思っているモジュールがあるんだが、ちょっと時間がないので、後で思い出すためにメモ
列挙してみると、やりたいことが沢山ありすぎ。:P
でも、Drupalだと何でも出来ちゃう気がしてきた。とっつきにくいけど。
先日、DELLから到着した1万5千円のPC「PowerEdge T105」を箱から取り出し、週末に買った640GBのHDを挿入し、何に使おうか?何のOSを入れようか1日悩んだあげく、本日インストール作業にかかりました。


T105に限った話ではありませんが、筐体のカバーを外すと、BIOSのデフォルト設定で記憶されて、立ち上げ時に、親切にも「カバー開けちゃったよね」ってアラートが出ちゃうので、BIOSのセキュリティでDisableにしておいた方が後々やっかいです。(立ち上げ時に、その都度、入力待ちになってしまう)
それで、何のOSを入れようか一番迷ったのですが、FreeBSDやDebianだとNICが認識しないだとかで、FedoraやRedHatは何となく使いたくないし、CentOSは安定性良いけど、yumが遅いし、Solaris10は、職場でSPARC使ってるし、やっぱり一番慣れているUbuntuかな?と間際まで思っておりました。
そうだ、仮想化サーバにしようと思い立ち、調べていくとCentOSやFedora、UbuntuがXENとの相性が良さそう
でしたが、どれもサーバ機として立ち上げている事だし、面白くないないので、急浮上で候補に挙がったのが、openSUSEでした。

openSUSUだと、XENとの相性も良さそうで、グラフィックも綺麗だし、Yastも使ってみたかった。
それに、セキュリティ的にも初期段階からしっかりしているし、昔のSlackwareから継承している事も興味があって、インストールすることに決めました。
具体的な作業内容は、はてなへ書いていこうと思いますが、新しいものを試すのはワクワクして楽しいものです。o(^-^)o