K20D 環境設定とテスト

昨日、購入したK20Dの本体を箱から取り出して、周辺の環境を整えた。

とは言え、100均で済ませる、なんちゃって環境です。

まずは、本体の液晶モニターの保護フィルムに、以前100均で買ったフリーサイズの保護フィルムをW:61mm x H:47.5mmくらいに切り取って貼り付けて終了。

次に、保管ケースの作成ですが、100均で、カメラが入るくらいの少し大きめのプラスティックケース(¥420)と除湿剤(カメラ用ってあるんですね)を購入し、約500円で完成。

レンズキットのレンズをつけたまま、ビッタリ収納でき、もう一つレンズも入ります。

3枚入りで100円、しかも脱臭効果もあり、湿気を吸った後は半日干して繰り返し使える優れものです。
カメラだけに限らず、早速、iPodケースやHDDケースにも入れました。

最後にテスト撮影ですが、生憎、曇り空で、蒸し暑いので、近くのセミを撮ってきました。

K20Dでは定番の、6M+ファインシャープネス+4の設定で、ほぼ絞り開放で撮ってみた。

やっぱり、コンデジにはないボケ具合がいいし、すごく鮮明でビックリです。
機会があれば、早く、夜景に手持ち撮影と、高速連写で早い動体を撮ってみたいです。

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