下取りプログラムを利用し、家族のiPhoneを6s Plusに買い替え

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Iphone 6s plus rose gold
前記、不調によりバッテリー交換した嫁のiPhone5ですが、翌日に不具合が発生し、起動時のリンゴマークから進まなくなり、とうとうお亡くなりになりました。
起動すらしないので、これは、バッテリーの問題ではなく本体基盤の故障だと思い、修理に出しても38000円コースになると予想。

悩ましいiPhone SEの存在」でSEを待つことも検討しましたが、急を要するため、SEの発売を待たずに、iPhone6s Plusを買いに、アップルストア銀座店へ直行。

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間髪入れずに、店員を呼んで、iPhone6s Plusを購入手続き
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子供のiPhone5sも6s Plusに買い換えたいと言い出す始末。
もう勢いで買っちゃえと思わせるアップルストア店内は、ある意味マジックです。(^_^;)

嫁:iPhone 6s Plus 64GB ローズ
子供:iPhone 6s Plus 128GB ローズ

これにアップルケア(Apple Care+)加入で、2台で25万円オーバー(*_*)
*機種選択では、Plusであること、色がローズ、容量が間違ってないか、慎重に確認しましたよ。

Apple 下取りキャンペーン(リサイクルプログラム)

これに、1週間ほどまえから始まった「Apple 下取りキャンペーン」のリサイクルプログラムを適用

嫁の起動しなくなったiPhone5はさすがに下取りしてくれなかったので、私が保有していたiPhone5 64GB(ほぼ新品状態)を下取りで¥9300。
子供のiPhone 5s 64GBは、¥14600で下取りしてくれました。

上記の「Apple 下取りキャンペーン」の内容から、アップルストアへ持ち込むと、そのまま購入価格から下取り額分がその場で割引されます。
オンラインで申し込むと、ギフトカード扱いになるので注意が必要です。

オンラインで下取り申請すると、どの程度の傷や損傷が分かりづらいですが、アップルストアだと店員がその場でチェックしてくれるので、査定が早いです。
また、下取りしてもらう時に注意する点は、下取りに出した後は、二度と手元に戻ってきませんので、必ずバックアップをとっておきましょう。
私達の場合は、下取りプログラム出す前提で足を運んだので、しっかり、バックアップをとっておきました。

それから、下取りのiPhoneを渡して、新しいiPhoneを購入すると、通話・通信も全くできない状態になってしまうので、サポートコーナーで、icloudを使って、最低限のデータ移行とSIMの入れ替えだけを行っていただきました。
データ移行が確認できた後に、その場で、下取り用のiPhoneを初期化して旧機種とおさらばです。

これで、家族全員がiPhone6x Plusのシムフリーとなったわけですので、これからキャリアの変更を検討です。 つづく・・

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