Home > Tags > Plugin

Plugin

WPプラグインアップデート 0508


今日までGWで、特に予定もなかったので、WordPressプラグインのアップデート作業を行いました。

A3Lをアップデートしたところ、動作しなくなってしまいました。(T.T)

アップデートの他に、Twitter updaterとVox Crossposterを導入し、VOXへクロスポストしようかと思います。

また、今更なのかもしれませんが、HTML Lintで「XHTML1.0 では XML宣言をすることが強く求められています」と指摘されるので、header.phpの先頭に下記を追加しておいた。
<?php print "<?xml version=\"1.0\" encoding=\"UTF-8\"?>" ?>

WEBページの不要部分を消して印刷・クリップ

Firefoxのアドオンに、WEBページの一部を一時的に消してくれる「DELETE OR OPEN SELECTION」があります。

余計なバナー広告やサイドメニュー等を消して、印刷することによって、不必要な部分を印刷する必要もなく、また、印刷がはみ出したりするのを防ぐことが出来るので、かなり実用的な機能拡張です。

normal 通常の画面

delteバナー広告やサイドバーを削除後

私の場合、お気に入りの記事は、「あとで読む」でGmailにクリップ保存しているのですが、うれしい事に、この不要部分を削ったまま保存してくれますし、WEBページの全体をスクリーンショットしてくれる機能拡張「Pearl Crescent Page Saver」も適用されます。

使いかたは、アドオンをインストール後、Firefoxを再起動し、不要な部分を選択して右クリックすると、”Delete Selection”が表示されるので、選択すればOK!
アッ、必要な部分まで消しちゃった!と言うときは、ページをリロード(再読み込み)すれば、元に戻ります。

これで、もう、見たくない部分は保存しなくて良いし、無駄な部分を印刷しなくて済みそうです。

Slimstat バージョンアップしました

今更ですが、WordPressの解析プラグイン「WP-Slimstat」をバージョンアップしました。

今までは、0.8xを使用していて、バージョンアップすると不具合が起きるような記事を見ていたので、つい後回しになってました。

そろそろ、バージョンアップしてみようと言う気になったので、0.92へ何も考えずに、バージョンアップしたところ、やはりエラー続出でした。 :p

インストールや導入記については、ググれば沢山あるので、修正した箇所だけメモっておきます。

まず、こんなデータベースエラーが続出します。
WordPress database error: [You have an error in your SQL syntax. Check the manual that corresponds to your MySQL server version for the right syntax to use near ‘’ at line 3]
SELECT `tp`.`post_title` FROM `wp_posts` AS `tp` WHERE (1 = 1) AND `tp`.`ID` =

これは、2箇所の部分を変更することで対処できました。

wp-slimstat/wp-slipstat.phpを編集します。
1686から1717行目までの
intval( $myFieldsList[ $aFieldIndex ] ); を
intval( $myFieldsList[ $aFieldIndex - 1] );にすべて置き換えます。

※参考:vimで編集する場合には、exコマンド(:1686,1717s/$aFieldIndex/$aFieldIndex -1/g)とすると楽ですね

また、3376行目の
if (isset($_GET['activate']) && $_GET['activate'] == ‘true’) { の後に

if(isset($_GET['plugin']) && strpos($_GET['plugin'], “wp-slimstat”)!==false) を追記します

これで、私の環境ではエラーは消えました。

ついでなので、WP-Slimstat-EXと言うSlimstatを拡張したバージョンに流れで、導入しちゃいました。 それは、続きにかいておきます。

また、以前のバージョンのSlimstatからSlimstat-EXにデータ等引継ぎたい場合には、Slimstatのバージョンを0.92へアップする必要があるようです。

Continue reading

Snap for WordPress

snap
リンク先にマウスオーバーさせると、リンク先のスクリーンショットをプレビュー&吹き出し風に、表示してくれる「Snap」と言うオンラインサービスがあります。

MovableTypeGooglePageにも簡単に利用でき、WordPressのプラグインもありましたので、早速導入してみました。

WordPressのプラグインは、「Snap Preview Anywhere Plugin」を利用すると簡単です。

  1. SnapのSignUpページ」にて、自分のURLやメアドを入力してサインアップします。
    サインアップ後に、貼り付けスクリプトが表示されるので、スクリプト内のkey=xxxxxxの数字をメモっておきます。
  2. Snap Preview AnywhereTM Plugin.をダウンロードし、解凍後、プラグインディレクトリにアップロード
  3. WP管理画面のプラグインにて有効化します。
  4. 設定から、SPAを選び、最初にメモしたKEYコードを入力し保存します

これで、テーマ毎に手を入れる必要なく、表示されるので楽ちんですね。

サーバの状況によっては、ロードに時間がかかる場合があるようですが、今のところ特に気にはなりません。

むしろ、誰々さんとこのブログって、テーマ変えたんだぁーって、すぐに分かってクリックしやすいんじゃないかと思いましたYO。

WP-Grins再導入

WordPress2.1になって、動作しなかったスマイリーアイコン表示の「WP Grins」が1.3のバージョンになって、2.1対応となりました。

今回のバージョンでは、わざわざ、comments.phpなどにタグを書く必要がなくなったので、誰でも簡単に導入出来ますね。

Home > Tags > Plugin

アフィリエイト
iKnow
Google Ads

Return to page top