今日、久しぶりに「Tarzan」の雑誌を買った。 今号では、スリムなカラダ作りの特集や水泳の記事が載っていたからで、読んでいると、面白い記事を発見。
音と光で楽しむ楽器「TENORI-ON」と言う、全く新しい楽器で、見た感じサインボードのようなモノをタッチして、音を作っていくらしい。

もう、既に発売されており、YouTubeやニコ動に動画がアップされているので、帰宅してから、ずーっと眺めてたら、だんだん欲しくなってきた。
だが、小生、音楽音痴なので、宝の持ち腐れになるかもしれないが、ボーナスの時期と言うこともあって、衝動買いする危険性があって恐い(^^ゞ
分類的には、MIDI楽器の部類に属すると思いますが、音のWEB2.0的存在は間違いないかもしれませんね。
興味ある方は、是非、下記の関連サイトを見てみて下さい。
YAMAHA TENORI-ONサイト
TENORI-ON開発日誌
TENORI-ON - Yamaha Global Gateway
YAMAHA TENORI-ONアメリカ版サイト
MySpace.com - TENORI-ON
705NKは、mmfをサポートしていないため、今までの着メロを使うことが出来ません。
過去2年ほど、着メロには、映画「24」のCTU着信音を使っていたのですが、このmmfデータが使えないし、ダウンロードサイトでは、705NKで使用できる形式ではダウンロード出来ませんでした。
705NKでは、普通の音楽ファイルをAACファイルにすることによって、簡易iPodとして利用できるのですが、着信音には設定できない仕様になってますので、.au形式のファイルに変換することで、着信音に設定できるようになります。
これで、今まで通り、着信音をCTU着信音にすることが出来、おまけにメール着信音をiPhone用に設定してみました。
auファイルに変換したファイルを、置いておきますので、よかったらどうぞ。
CTU着信音:au形式ダウンロード
iPhone着信音:au形式ダウンロード

DVD-Rがなくなったので、近くのパソコン○房に買いに行ったところ、約3000円くらいのカナルタイプヘッドホンのEHP-IN410SV
が500円と格安で売ってました。
とは言っても、一部フィットゴムが不足しているため、ジャンク扱いだったのですが、試しに買ってみました。
うちの家内も、カナルタイプのヘッドホンを使っているのですが、この商品は、ネックストラップ式になっているので、iPod Shuffleやnanoをぶら下げて、使用することが可能となってます。
早速、iPodにつないで、聞いてみました。
フィット感は、本当に耳栓している感覚で、遮音性は抜群なので期待はしたのですが、実際、音を聞いてみると、素人の私でもわかるくらい低音が出ませんでした。
今までは、イヤーフック式を使っていたのですが、まだ、こっちの方が低音は出ました。
家内のカナルタイプにも変えて聞いてみたのですが、やっぱり、ダメです。
カナルタイプってこんなものなのでしょうかね?
これ、定価で買ってたら、ショック大きかったなぁ。 500円でよかったー 