iPhoneが待ち遠しい中、X02NKが気になったり、iPod Touch 32Gに買い換えようか、気になって仕方ないのですが、iPhoneの着信音でも楽しんでみようかと、iPhone着信音配信サイト「RingtoneFeeder」でゲットしてみた。
有料ユーザは$1.98/月か$19.98でのライセンス買い取りのシステムとなってますが、フリートライアルで、5曲(実際は3曲で内ビデオ2曲)がダウンロード出来ます。
着信音と言うより、着うたに近いかもしれません。
ダウンロードの仕方は、Promotional Feedのページに行き、「Please click here」のリンクをiTunesのPodcastにドラッグして入手。

iPod Touchを買ってすぐに、Jailbreakしたままで、ずっと1.1.3のままで使用しておりましたが、
- 連絡先のアイコンがでない
- 時々、音声にノイズが出る
- WallPaperアプリの画像が壊れる
- 勝手アプリを沢山インストールしてたので、もたつきが感じられるようになった
こんな理由もあり、そろそろクリーンインストールした方がいいのかなと思い、ゴールデンウィークで時間もあることなので、再Jailbreakしてみた。
以前は、iTunesを旧バージョンで使用したり、一々ダウングレード作業したり、試行錯誤する必要があって、Jailbreakするには、意気込みが必要でしたが、最近は、あまり考えずに、ソフト上でボタンを押していくだけで出来るようになっていて、楽になりました。
今回は、iLiberty+と言うソフトを使って、iPod Touch 8GBをJailbreakしましたが、簡単操作で時間もかからず、Jailbreak出来て、何か拍子抜けって感じです。 
あまりにも簡単なので、失敗を気にしなくてよく、それにシステム内のLibraryやMedia等の移動などマニアック?な作業も行ってくれるので、初心者の人にもオススメかもしれません。

iLiberty+の最新版(1.3)を最初に使ったのですが、Cydiaパッケージインストーラだけしかインストールされず、3rd-Partyのソースリ ストを追加することが出来なかったので、今までの経緯からソースリストの追加をしたい理由で、一つ前のバージョン(1.2)を利用しました。
iLiberty+によるCydiaパッケージだと、DebianベースでAPTでパッケージにて管理され、Ruby,Rubygems,Python,JAVAも入っており、プログラム開発出来る人は、何でも出来ちゃいそうですね。
取り敢えず、iLiberty+でJailbreakした作業を、続きにメモしておきます。
Continue reading ‘iLibertyで再Jailbreak’
携帯やNintendo DSで、ハマりまくった、Zooo Keeperが、iPod Touch用のアプリで登場したので紹介します。
当然、touchは、jailbreakしていることが前提となります。
iZooと言うtouch用アプリで、Zooo Keeperそのものです。
NDS同様、タッチで操作するので、操作性は良いのですが、若干、反応にもたつきが感じられます。
iZoo : http://ipodtouchfans.com

もう一つ、遊び方は、Zooo Keeper同様で、デザインは、コラムスっぽいgemlogicと言うアプリです。
デザインが単純?な分、iZooよりも、結構、サクサク動作するので、こちらの方が操作は快適です。
gemlogic: http://iphone.sleepers.net
蛇足ですが、数独みたいに頭脳ゲームで、面白そうなので、SquarOと言うアプリの紹介です。
このアプリは、WEBアプリなので、Jailbreakされている必要はなく、通常のtouchでも遊ぶことが出来ます。
ルールは、数字にあった数の黒丸を周辺につけるだけで、説明するのが難しいですが、
例えば、4の数字の周りにある白マスは、4つ黒マスに変える必要がある。すなわち、全部黒丸に変える
2の数字の周りには、黒マスが2つである必要がある
と言う感じで、覚えれば簡単なのですが、全てを完成させなければならないので、以外と難しいです。
Squaro : http://www.squaro.fr/app/
今回、紹介したアプリは、暇つぶしになるアプリではありますが、かなり中毒性が高いので、ご注意を! :P