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高菜明太マヨ牛丼

今日のランチは、すき屋の新メニュー「高菜明太マヨ牛丼」を食べてみた。

「九州の味」と言うのに惹かれて、食べてみたのですが、マヨいらないと思うし、明太も入らない。 味がよくわからなくなってるって感じです。

マヨラーの人にはうれしいかもしれないけど、九州で、そんなにマヨネーズ使わないし、明太も福岡くらいなので、「九州の味」と言うのは大袈裟だよ。

熊本にいた頃には、よく、高菜をごま油で炒めるだけで、何杯でもご飯を食べれて、おいしい思いと、高菜の菜っ葉でおにぎりを、よくお袋が作ってくれた事を 、高菜を食べて懐かしさを思い出しましたよ。

今度、子供に菜っ葉のおにぎりを作ってみようっと。 :D

今年は竹シーツが活躍した

本日の一品 一度使えばクセになる! 竹のシーツは後ろ髪引かれる使用感
ここで紹介されている竹シーツは、私も2年ほど前から使ってます。

今年は猛暑だったので、かなり活躍したわけですが、このシーツを畳んで片付けるのに、ちょっと重いのと、寝返りをうつ時に、すね毛が挟まって痛いことです。

女性の方や毛深くない人でも、髪の毛が挟まることがありますが、そんな時には、枕の下にタオルケットなど敷けば大丈夫です。

痛いのを我慢してでも、やっぱり竹のひんやり感で寝るのは気持ちがいいです。ハイ

車内の熱風を1分で取り去る方法

いや~、猛暑日が続いてて、「暑いですねー」が挨拶の決まり文句になってる今日この頃です。
こんなに暑いと、車内はもっと暑くなってて、6,70度くらいになるのではないでしょうか?

かなり前から知られている裏技(裏技と言うほどではないですが)で、車内を短時間で外気温と同じくらいにする方法です。

  1. まず、どこでも良いので、どこか一つの窓を全開(仮に助手席とします)にします。
    これ以外の窓は閉めておくこと。
  2. その対象となるドア(この場合は、運転席後部座席)を勢いよく開けます
  3. このドアを5回ほど開け閉めを繰り返します。
  4. これだけです

後部座席がスライドドアの場合は、片方のスライドドアの窓を開けて、運転席若しくは助手席のドアを開け閉めすれば良いでしょう。

要は、外気を入れて、車内の熱風を外に出し、空気の入れ換えをするだけなんですね。

この作業を覚えておけば、1分くらいで、車内が外気温に近いくらいまで下げることが出来るので便利かと思いますよ。
我が家では日常茶飯事、この作業をやるのですが、他の人がやってるところを、あまり見たことないんですよね。

くれぐれも、ドアの開け閉めの際には、隣の車にぶつけないように、注意しましょう!