CreamuさんのブログでMacBook Airが届いたらぜひ入れたいMacのアプリケーションTOP100『Top 100 Essential Mac Applications』のタイムリーな記事がありましたが、私が最初に入れた10のソフトを公開します。
私の場合、Airじゃないですけど、使う目的によるのかもしれませんが、なんか全然、人によって入れるソフトが違うものですね。
最初に入れたソフト:
- iTerm
- Xcode + MacPorts
- Google MacFUSE Core +MacFusion
- NX Client for Mac OSX
- VirtualBox
- QuickSilver
- Aptana Studio
- DeskLickr
- Firefox
- AppFresh
タブ機能、ブックマークが可能なターミナルソフト
Portsシステムにより、Unixコマンドやプログラムを簡単に利用できる。 Xcodeは、Leopardインストーラディスクに入ってます
SFTPやFTP、SSHFSにてマウントできるようになる
Linuxをリモートデスクトップで、遠隔操作できる。
SSHを利用するので、sshサーバになっていれば、外部からでも可能
仮想ソフトで、OSX上にて、Win,LinuxのゲストOSが利用できる
GUIのコマンドランチャーだけでなく、プラグインにより、様々なスクリプトで自動処理が可能で、キー操作でほぼ作業ができる。
OS9時代のQuickeyの強化版みたいなもので、Winではfenrir、LinuxではGnome-Doが同様のソフト
PHP,Rail,Ruby,AIRなどの開発統合ソフト
flickrから、自分の写真やお気に入り、タグ検索などで、定期的に壁紙を変更してくれる
LinuxでもWinでも利用しているので、必須のソフト
PC内のアプリを検索し、Apple製品の他、サードパーティのソフトもバージョンチェックして、更新できるソフト
私の場合、ファイル共有は、基本的にLinuxで集中管理、もしくはオンラインサービスを利用しての環境なので、このような感じになりましたが、結局、半分くらいは、WinやLinuxでも使えるソフトなんですよね。 (^^;