コーラの泡を極力減らして注ぐ方法!早く飲みたいのに泡が・・

関東地方では、梅雨明けした途端に急な真夏日がやってきました。
こんな暑いときには、キンキンに冷えたビールや冷たいコーラが美味しいですよね。

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氷を入れたグラスにコーラを注ぐと、一刻も早く飲みたいのに、すごい泡が立って、泡が消えるまで悶々とした経験が誰でもあるかと思います。
おそらく、一般的に知られている情報なので、ご存じの方も多いかと思いますが、その泡を極力減らす方法です。

ズバリ! 氷を洗ってから注ぐ!

これだけです。(^^ゞ

コーラなどの炭酸飲料には多量の炭酸ガスが含まれており、ちょっとした刺激で炭酸ガスが泡となります。
グラスに氷を入れてコーラを注ぐと、氷の表面についた霜が大きな刺激となり泡立ってしまいます。
冷凍庫から出した氷は、表面がトゲトゲしてたりザラザラしてたりしますよね。
それを水で洗って取り除き、表面をツルツルにすることにより、刺激を少なく出来るため、泡立ちを極力抑えられます。

知らなかった方は、是非、試してみてください。

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